心機一転!株からFXスキャルピングに転向の株太郎奮闘ブログ!パチンコ依存→株デイトレ→1年で退場→FXと転向を続け、FXには一番の可能性を感じて日々奮闘中! ユーロ円のみのトレード。 不定期な仕事をしている為、毎日は出来ませんが頑張ります。

このページの記事目次 (カテゴリー: マイトレードルール

スポンサーサイト

   ↑  --/--/-- (--)  カテゴリー: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/?overture" target="_new

--/--/-- | Comment (-) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール(FX)

   ↑  2012/08/12 (日)  カテゴリー: マイトレードルール
お久しぶりです。

先日、またもや暴走をしてしまい、それからは本やネットでの情報収集 、メタトレーダーをダウンロードしてチャート研究などを行い、今までにない大規模なルール変更をして再挑戦したいと決心しました。

やはり相場から離れるのは淋しいので…

まず、今までドル円でのトレードだけをしてきましたがこの数日間、ユーロ円やユーロドルのチャートも見続けてきましたがユーロ円は流動性が非常に高くボラも大きい、そして少ないトレード数で大きな利益も狙うことも可能であると思い、ドル円とも連動しやすいユーロ円を中心にトレードしていくことにしました。

あとはいつもの暴走の原因である急騰、急落でのリバウンド狙いを止めて違う手法で攻めていくことにしました。

この手法は株時代から使っていた手法なのでこの手法を止めることは自分の中ではとても大きな決心です。

ユーロ円ではドル円以上に暴騰暴落が頻繁に起きますからこの手法を諦めるのにはいい機会かもしれません。

とにかく、また再起を賭けて頑張ってみますので応援のほどよろしくお願いします。


【基本的なルール】
◆ユーロ円でのみトレードを行う。

◆日足チャートを見て今日の流れをある程度予想し、本日の高値、安値などを意識したトレードを行う。

◆1分足、5分足だけでなく30分足
60分足なども見て大まかなトレンドを把握しておく。

◆値頃感や割高感を感じないように意識し、常に上下の値動きで利益を取ることだけに専念する。

◆重要な指標等の発表時間は把握しておく。

◆重要度が小さい指標(★~★★)を除き、絶対に持ち越ししない。

◆次の日が休み以外の時は25時以降はトレードしない。(眠い時もしない)

◆ユーロドルやドル円などの他通貨、日経、ダウの動きにも常に注視する。

◆ポジポジ病にならないよう明確な理由がなければINしない、焦らず待つことを基本とする。

◆沢山トレードをして利益を上げようとするのではなく、少ないチャンスの時だけトレードをして勝率を上げることを意識する。

◆トレンドライン、支持線、抵抗線はどんどん引いていく。

◆利益や損失を気にせず、値動きに合わせて淡々と利確、得切りをする。
精神の乱れを防ぐために利益、損失の額は隠しながらトレードする。

◆1日平均1%の利益を出すことを目標とする。(72日で資金倍増)

◆基本的には逆張りでは「レンジ内の上で売りor下で買い」「トレンドに従った平均線やトレンドラインでの反発狙い」

順張りでは「日足での最近の高値or安値や本日の高値or安値更新時」にINすることとする。


【レンジ内での反発狙い】
◆上昇トレンドの後のレンジではレンジの下で買い、下降トレンドの後のレンジではレンジの上で売りでINし、指値注文を積極的に使う。


【トレンドに従った反発狙い】
◆ボリンジャーバンドの中心線とストキャスティクスを参考に押し目や戻し目を反発狙いでIN。

◆よく機能しているトレンドラインでの反発狙いも行う。


【ブレイクアウト狙い】
◆日足レベルでの最近の高値や安値の更新時、また本日の高値や安値の更新時、三角保ち合いなどでブレイクした瞬間に順張りでIN。


【得切りの仕方】
◆基本的に得切り値幅は3pips。

◆急激な値動きでも得切り出来るようにINする時と同時に得切りを設定する。

◆含み損の額に関わらず、期待出来なそうなら迷わず淡々と即得切りする。

◆大きな時間軸でのトレンドラインでの反発狙いはある程度自信を持って得切り値幅は5pips。

◆反発狙いはある程度の反発を確認したら出来るだけ早くINしたレート付近に得切り逆指値を移動させる。


【利確の仕方】
ある程度利が乗ってきたら半分ほど利確して残りのポジションで更なる利益を狙う。


↓応援クリックお願いします♪
ブログ為替レートにほんブログ村 為替ブログへ
スポンサーサイト

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-210.html

2012/08/12 | コメント (0) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール(FX)

   ↑  2012/07/15 (日)  カテゴリー: マイトレードルール
最近、何度か負けが続くだけで適当なINを繰り返し、結局負けが膨らみ、取り返すために次の日に持ち越しという最悪トレードが続いています。

このままでは退場になること必至なので自分の弱点を見極め、再度トレードルール改定します。

自分の悪い所は負けず嫌いで連続して負けた時にすぐに適当なINをしてがむしゃらに負けを取り返そうとすることです。

負けることは誰でもある、負けた時こそ一度落ち着き、その後もルールに従いトレードを淡々と続けることが重要であるということを肝に銘じること。

今までの私の大負けパターンは次の通り

・トレンドラインや平均線などでの反発を狙いLをする。

・意に反してトレンドラインや平均線などを割れて得切りになる。

・負けることで焦りと怒りがこみ上げてきて精神状態が乱れ、負けを取り返そうという感情一色になる。

・ここまで落ちたんだし、しかも得切りした瞬間に反発されてはたまらないという気持ちからルールにないところで適当に即Lをする。

・本当なら負けは負けと認め、そこから更にスピードのある急落があれば1/3のロットでのL、逆に値が戻れば諦めて次のチャンスを待つことが正解。


【基本的なルール】
◆ドル円のみでトレードを行う。

◆日足チャートを見て今日の流れをある程度予想し、本日の高値、安値などを意識したトレードを行う。

◆1分足、5分足だけでなく30分足
60分足なども見て大きなトレンドを把握しておく。

◆値頃感や割高感を感じないように意識し、常に上下の値動きで利益を取ることだけに専念する。

◆重要な指標等の発表時間は把握しておく。

◆重要度が小さい指標を除き、利が乗っている時以外は指標時は持ち越ししない。

◆次の日が休み以外の時は25時以降はトレードしない。(眠い時もしない)

◆ユーロ円などのクロス円や他通貨、日経、ダウの動きにも常に注視する。

◆ポジポジ病にならないよう明確な理由がなければINしない、焦らず待つことを基本とする。

◆沢山トレードをして利益を上げようとするのではなく、少ないチャンスの時だけトレードをして勝率を上げることを意識する。

◆トレンドライン、支持線、抵抗線はどんどん引いていく。

◆利益や損失を気にせず、値動きに合わせて淡々と利確、得切りをする。
精神の乱れを防ぐために利益、損失の額は隠しながらトレードする。

◆1日平均1%の利益を出すことを目標とする。(72日で資金倍増)

◆基本的には逆張りで「スピードのある急騰or急落でのリバウンド狙い」「レンジ内の上で売りor下で買い」「トレンドに従った平均線やトレンドラインでの反発狙い」

順張りでは「当日の高値or安値更新時」「80円など節目の値を跨いだ時」にINすることとする。


【急落or急騰でINする方法】
◆短時間で急激に値が動いた時は高い確率でリバウンドするという習性を利用した手法。

◆スピードのある急落or急騰でのリバウンドを期待した逆張りIN。

◆目安として10秒で3pipsほど動いた時

◆大事な指標発表時は基本的にポジションを持たず、発表後の値動きでスキャルピング。

◆ジリ高やジリ安では絶対に入らない、ストップロスを巻き込んで良い速度で急騰or急落しているパニック状態の時にだけ入る。

◆この手法では計画的なナンピンを利用する。
最初に入るときは資金の1/3のロットでINし、約3pips不利な方向に動いた時にナンピンする。
ナンピンは資金の残りの2/3のロットで行い、一度に限る。


【ブレイクした所を狙ってIN】
◆当日の高値や安値の更新時、レンジをブレイク(特に三角保ち合い)した瞬間に順張りでIN。

◆80円など節目の値を跨いだ瞬間に順張りでIN。

◆ブレイクしてもすぐ反転することも多いので値動きが鈍い、及び急激な上げ下げがあれば素早く利確してリバウンドを狙って再度逆張りのINも狙う。


【レンジ相場でのIN】
◆トレンドライン、平均線、支持線、抵抗線などを活用して反発しそうなところを逆張りでIN。

◆OCO注文も活用して待ち伏せ。
支持線に買い、抵抗線に売り注文を入れておく。

◆レンジの転換は目安として5pipsほど抜けたら転換したと考える


【得切りのタイミング】
◆基本的にはトレール注文の利用で得切り、値幅は3pips。

◆自信があってもトレール幅の変更や取消を行わない。

◆急激な値動きでも得切り出来るようにINする時と同時に得切りを設定する。

◆含み損の額に関わらず、期待出来なそうなら迷わず淡々と即得切りする。

◆急落or急騰での計画的なナンピンの時は1/3のロットの分は6pips、ナンピンの2/3のロット分は3pipsにトレールの値幅を設定する。


◆利確のタイミング
基本的にはトレール注文に頼ったやり方であまり利を伸ばそうと欲張らない。

トレール注文に引っかからなくても値動きが鈍くなったら即利確する。


↓応援クリックお願いします♪
ブログ為替レートにほんブログ村 為替ブログへ

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-203.html

2012/07/15 | コメント (0) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール(FX)

   ↑  2012/06/26 (火)  カテゴリー: マイトレードルール
今回、1日で資金の約20%を失いました。

失敗に向き合わなくては成長出来ないのでこの失敗を活かしてトレードルールも大幅に変更します。

今までのルールではとにかく一辺倒の上げ、下げに弱いこと、あとは「待つ」ということをなかなか実践出来なかったのでその辺も盛り込んで変更してみました。

そして損益率の向上に向けて勝率のUP、負け額の減少も出来るように意識してルールを変更してます。


【基本的なルール】
◆ドル円のみでトレードを行う。

◆日足チャートを見て今日の流れをある程度予想し、本日の高値、安値などを意識したトレードを行う。

◆1分足、5分足だけでなく30分足
1時間足なども見て大きなトレンドを把握しておく。

◆値ごろ感や割高感を感じないように意識し、常に上下の値動きで取るようにする。

◆重要な指標等の発表時間は把握しておく。

◆次の日休み以外の時は25時以降はトレードしない。(眠い時も)

◆クロス円、特にユーロ円など他通貨の動きにも常に注視する。

◆ポジポジ病にならないよう明確な理由がなければINしない、焦らず待つことを基本とする。

◆沢山トレードをして利益を上げようとするのではなく、少ないチャンスの時だけトレードをして勝率を上げることを意識する。

◆トレンドライン、支持線、抵抗線はどんどん引いていく。

◆利益や損失を気にせず、値動きに合わせて淡々と利確、得切りをする。
利益、損失の額は隠しながらトレードする。

◆1日平均1%の利益を出すことを目標とする。(72日で資金倍増)


【急落or急騰でINする方法】
◆短時間で急激に値が動いた時は高い確率でリバウンドするという習性を利用した手法。

◆急落or急騰でのリバウンドを期待してIN。

◆大事な指標発表時は基本的にポジションを持たず、発表後の値動きでスキャルピング。

◆ジリ高やジリ安では絶対に入らない、ストップロスを巻き込んで良い速度で値を上げたり下げたりしているパニック状態の時にだけ入る。

◆この手法では計画的なナンピンを利用する。
最初に入るときは最小限のロットでINし、約3pips不利な方向に動いた時にナンピンする。
ナンピンは一度に限る。


【ブレイクした所を狙ってIN】
◆W底のネックラインやレンジをブレイク(特に三角保ち合い)した瞬間に順張りでIN。

◆ブレイクしてもすぐ反転することが多いので値動きが鈍い、及び急激な上げ下げがあれば素早く利確してリバウンドを狙って再度逆張りのINも狙う。


【レンジ相場でのIN】
◆トレンドライン、支持線、抵抗線などを活用して反発しそうなところをIN。

◆OCO注文も活用して待ち伏せ。
支持線の+0.5銭に買い、抵抗線の-0.5銭に売り注文を入れておく。


【得切りのタイミング】
◆基本的にはトレール注文の利用で得切り、値幅は3pips。

◆リバウンドした後に反転し、直近の安値ro高値を割ると大抵、再度急落or急騰するので勢いある値動きがあった時は再度INする。

◆含み損の額を気にせず、ルールで撤退するポイントになったら迷わず淡々と即得切りする。

◆急落or急騰での計画的なナンピンの時は最小限のロットの分は6pips、ナンピンのロット分は3pipsにトレールの値幅を設定する。


◆利確のタイミング
基本的にはトレール注文に頼ったやり方であまり利を伸ばそうと欲張らない。

トレール注文に引っかからなくても値動きが鈍くなったら即利確する。


↓応援クリックお願いします♪
ブログ為替レートにほんブログ村 為替ブログへ

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-195.html

2012/06/26 | コメント (0) | トラックバック (1) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール(FX)

   ↑  2012/06/07 (木)  カテゴリー: マイトレードルール
ここ最近、同じようなミスで負けが続いたのでこれを省みて取引時間、INや利確のタイミングなど根本的に改良しました。

今後このルールを徹底的に厳守して頑張ります!!


【基本的なルール】
◆ドル円のみでトレードを行う。

◆日足チャートを見て今日の流れをある程度予想し、本日の高値、安値などを意識したトレードを行う。

◆安いなどの値ごろ感等を感じないようにし、上下の値動きで取るように意識する。

◆重要な指標等の発表時間は把握しておく。

◆朝8時から深夜1時以外はどんなことがあってもトレードしない。

◆ユーロドルなど他通貨の動きにも常に注視する。

◆ポジポジ病にならないよう明確な理由がなければINしない、焦らず待つことを基本とする。

◆トレンドライン、支持線、抵抗線はどんどん引いていく。

◆利益や損失を気にせず、値動きに合わせて淡々と利確、得切りをする。

◆1日平均1%の利益を出すことを目標とする。(72日で資金倍増)


【急落or急騰でINする方法】
◆短時間で急激に値が動いた時は高い確率でリバウンドするという習性を利用した手法。

◆急落or急騰でリバウンドを期待してIN。

◆INしたらすぐに逆指値で得切りの注文を行う。

得切りの値幅は3pips。

◆大事な指標発表時は基本的にポジションを持たず、発表後の値動きでスキャルピング。

◆指標発表後や新高値、新安値更新時は値動きが大きいので最初は最小限のロットでIN、計画的なナンピンを使用して買い下がるor買い上がる。

ナンピンは1回のみ、ナンピンする場合の得切りは最小限のロット分は6pips、ナンピンのロット分は3pipsとする。

◆ナンピン分も得切りになってしまったら3pips離れたところに再度最小限のロットの指値、6pips離れたところにナンピン用の指値を置いて待ち伏せする。


【ブレイクしそうな所を狙ってIN】
◆W底やレンジのブレイク、直近安値or直近高値の更新をしそうな時に順張りでIN。

◆ブレイクしてもすぐ反転することが多いので値動きが鈍ければ、素早く利確してリバウンドを狙って再度逆張りのINも狙う。


【レンジ相場でのIN】
◆トレンドライン、支持線、抵抗線などを活用して反発しそうなところをIN。

◆得切りは3pips。


【ユーロドルを活用してIN】
◆基本的にドル円とユーロドルとが乖離した場合は後に戻す習性があるのでそれを利用した手法。

◆日や時間帯によって連動しない時があるのでそういう時はこの手法は使わない。

◆ドル円がユーロドルに逆行していたら、仕掛ける。

◆得切りは3pips。



【得切りのタイミング】
◆基本的には逆指値の利用で得切り、逆指値注文をしないことと逆指値を広げる事は絶対しない。

◆リバウンドした後に反転し、直近の安値ro高値を割ると大抵、再度急落or急騰するので下げ幅によっては再度INする。

◆含み損の額を気にせず、ルールで撤退するポイントになったら迷わず淡々と即得切りする。

◆ある程度、含み益が増えたら同値撤退の逆指値に変更しておく。


↓応援クリックお願いします♪
ブログ為替レートにほんブログ村 為替ブログへ

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-186.html

2012/06/07 | コメント (0) | トラックバック (1) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール(FX)

   ↑  2012/05/08 (火)  カテゴリー: マイトレードルール
FXで約一ヶ月値動きなどを見てきましたが株と違って値が一瞬で動いたり一方的に強引に上げたり下げたりと得切り(ロスカット)はきちんとしなきゃすぐ資金がなくなることだけはわかりました。

明日から取引が多くなると思うのできちんとトレードルールを決めておきます。

基本的には株の時と手法は変えませんが株とFXとの違いを考慮して修正してあります。

取引はスプレッドが狭く取引量の多いドル円で行います。


【急落or急騰でINする方法】
◆短時間で急激に値が動いた時は高い確率でリバウンドするという習性を利用した手法。

◆急落or急騰でリバウンドを期待してIN。

◆INしたらすぐに逆指値で得切りの注文を行う。

得切りの値幅は3pips。

◆大事な指標発表時は基本的にポジションを持たず、発表後の値動きでスキャルピング。

◆指標発表後や新高値、新安値更新時は値動きが大きいので最初は最小限のロットでIN、計画的なナンピンを使用して買い下がるor買い上がる。


【ブレイクしそうな所を狙ってIN】
◆W底やレンジのブレイク、直近安値or直近高値の更新をしそうな時に順張りでIN。

◆ブレイクしてもすぐ反転することが多いので素早く利確してリバウンドを狙って再度逆張りのINも狙う。


【レンジ相場でのIN】
◆トレンドラインや抵抗線、支持線をまずどんどん引いていく。

◆これらをを活用して反発しそうなところをIN。


【クロス円の活用】
◆クロス円の動きは常に監視して売買の見極めに活用する 。

◆買いでINして上がっていてもクロス円が弱かったらその時点で利確、下がっていた場合は得切りなど。


【得切りのタイミング】
◆基本的には逆指値の利用で得切り、逆指値注文をしないことと逆指値の変更は絶対しない。

◆リバウンドした後に反転し、直近の安値ro高値を割ると大抵、再度急落or急騰するので下げ幅によっては再度INする。

◆含み損の額を気にせず、ルールで撤退するポイントになったら迷わず淡々と即得切りする。

↓応援クリックお願いします♪
ブログ為替レートにほんブログ村 為替ブログへ

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-167.html

2012/05/08 | コメント (0) | トラックバック (1) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール

   ↑  2010/07/29 (木)  カテゴリー: マイトレードルール
今回のテーマはまさに得切り

IN、ナンピンのタイミングは変わらないものの、様々な場面でどのように得切りするかを追加しました。


【寄り付きでINする方法】
◆前日、値動きと出来高を伴ってストップ高に張り付いて引けた銘柄を探し、当日、前日終値に対して小幅安、小幅高で寄り付きそうならまだ買いのエネルギーがあると見て寄り付きからINする。

◆日足チャートで右肩上がりな銘柄がNY下落等の影響を受けて大幅GDで寄り付きそうならリバウンドがあると見てINする。

◆どちらも最初は最小限のロットでINし下落があれば計画的なナンピンをして買い下がる。


【急落時のリバウンドを狙ってINする方法】
◆株価が短時間で大きな下落をした時は高い確率でリバウンドするという株の習性を利用した方法。

◆ランキングにランクインしている旬な銘柄や最近取引した銘柄などのチャートを見て急落しているようならIN。

◆出来れば過去何日かの急落した時の下落幅を銘柄ごとに見ておく。

◆最初は最小限のロットでINし下落があれば計画的なナンピンをして買い下がる。


【ナンピンの方法】
◆ナンピンは資金量に応じて基本的には1株→1株→2株→4株というように行う。


【得切りのタイミング】
◆ナンピンして買い下がっていて資金がなくなってしまっても、なお下落が止まらないようなら直近にある厚い買い板が崩れそうになったら即得切りする。

◆ナンピンして買い下がっている途中に利益確定出来ないほどの小さなリバウンドがあった時に上値が重くなったら即得切りする。

◆ナンピンして買い下がっている途中に利益確定出来ないほどの小さなリバウンドがあった時に再度下落してリバウンド前の最近の安値(厚い板)を割りそうになったら即損切りする。

◆INした後、値動きが悪かったり板の状況が悪ければ即得切りする。

◆INした後、大口売りによる急落で得切りが間に合わなかった時は板が厚く底が堅いと感じたらナンピンしてその厚い板が崩れそうなら即得切りする。

◆安値を割ると大抵、再度急落するので撤退していないと大きな損をする可能性が高く、ここで撤退出来ないようであればこの先生き残ってはいけない。

◆撤退した後に安値を割って再度急落してきたらチャンスなので下げ幅によっては再度INする。

◆含み損の額を気にせず、ルールで撤退するポイントになったら迷わず淡々と即得切りする。


【利益確定のタイミング】
◆上値が重そうなら欲張らず即利益確定する。

◆まだまだ上に行きそうでもとりあえず半分程度の株数を売却し、リスクを抑えた上でリターンを狙う。

↓(応援クリックお願いします)
にほんブログ村 株ブログ 株 デイトレードへ人気ブログランキングへ


SBI証券でデイトレすると年16万円得します!!
詳しくはこちら


(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-148.html

2010/07/29 | コメント (1) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール

   ↑  2010/07/08 (木)  カテゴリー: マイトレードルール
今の自分に足りないもの。

①INするタイミングは格段に上達し勝率は7割程度まで来ましたが思わぬ方向に株価が動いた時に得切りが徹底出来ていない。

②1000円以上の損を確定させるのを恐れている。

③取引中に平均買い付けコストばかりに気を取られ、ルールをしっかり守れていない。


この3つに重点を置き、トレードルールを改正します。

安定した利益を得られるまでは多くの手法を模索せず『シンプル イズ ベスト』をテーマとしてやっていきます。


【寄り付きでINする方法】
◆前日、値動きと出来高を伴ってストップ高に張り付いて引けた銘柄を探し、当日、前日終値に対して小幅安、小幅高で寄り付きそうならまだ買いのエネルギーがあると見て寄り付きからINする。

◆日足チャートで右肩上がりな銘柄がNY下落等の影響を受けて大幅GDで寄り付きそうならリバウンドがあると見てINする。

◆どちらも最初は最小限のロットでINし下落があれば計画的なナンピンをして買い下がる。


【急落時のリバウンドを狙ってINする方法】
◆株価が短時間で大きな下落をした時は高い確率でリバウンドするという株の習性を利用した方法。

◆ランキングにランクインしている旬な銘柄や最近取引した銘柄などのチャートを見て急落しているようならIN。

◆出来れば過去何日かの急落した時の下落幅を銘柄ごとに見ておく。

◆最初は最小限のロットでINし下落があれば計画的なナンピンをして買い下がる。


【ナンピンの方法】
◆ナンピンは資金量に応じて基本的には1株→1株→2株→4株というように行う。


【撤退のタイミング】
◆ナンピンして買い下がっていて資金がなくなってしまってもなお下落が止まらないようなら直近にある厚い買い板が割れそうになったら即撤退する。

◆ナンピンして買い下がっている途中に小さなリバウンドがあった時は上値が重くなったり、そのリバウンド前の安値を割りそうなら即撤退する。

◆安値を割ると大抵、再度急落するので撤退していないと大きな損をする可能性が高く、ここで撤退出来ないようであればこの先生き残ってはいけない。

◆撤退した後に安値を割って再度急落してきたらチャンスなので下げ幅によっては再度INする。

◆INした後に値動きが悪かったり板の状況が悪ければ撤退する。

◆含み損の額を気にせず、ルールで撤退するポイントになったら迷わず淡々と撤退する。


【利益確定のタイミング】
◆上値が重そうなら欲張らず即利益確定する。

◆まだまだ上に行きそうでもとりあえず半分程度の株数を売却し、リスクを抑えた上でリターンを狙う。

↓(応援クリックお願いします)
にほんブログ村 株ブログ 株 デイトレードへ人気ブログランキングへ


SBI証券でデイトレすると年16万円得します!!
詳しくはこちら


FC2スレッドテーマ : デイトレード (ジャンル : 株式・投資・マネー

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-129.html

2010/07/08 | コメント (0) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール

   ↑  2010/06/21 (月)  カテゴリー: マイトレードルール
久しぶりのトレードルール改正です。

今回はとにかく『シンプル イズ ベスト』ってな感じにしました。

INするタイミングはたったの2つにしました。

最近の取引結果を見てみると急落のリバウンド狙いは勝率もいいし利益が取れているのですが押し目狙いがだめ。

押し目はハッキリ言って結果論だし、いつ反発するかも分からないので今の私のスキルでは無理だと思うのです。

なのでとにかく微妙にコツを掴みつつある急落のリバウンド狙いに専念し、後は寄り付き買いのみにしたいと思います。


【寄り付きでINする方法】
◆前日出来高を伴ってストップ高に張り付いて引けた銘柄を探し、当日、前日終値に対して小幅安、小幅高で寄り付きそうならまだ買いのエネルギーがあると見て寄り付きからINする。

◆日足チャートで右肩上がりな銘柄がNY下落等の影響を受けて大幅GDで寄り付きそうならリバウンドがあると見てINする。

◆どちらも最初は最小限のロットでINし下落があれば計画的なナンピンをして買い下がる。


【急落時のリバウンドを狙ってINする方法】
◆株価が短時間で大きな下落をした時は高い確率でリバウンドするという株の習性を利用した方法です。

◆ランキングにランクインしている旬な銘柄や最近取引した銘柄などのチャートを見て急落しているようならIN。

◆出来れば過去何日かの急落した時の下落幅を銘柄ごとに見ておく。

◆最初は最小限のロットでINし下落があれば計画的なナンピンをして買い下がる。


【ナンピンの方法】
◆ナンピンは資金量に応じて基本的には1株→1株→2株→4株というように行う。


【得切り(損切り)の方法】
◆ナンピンして買い下がっていて資金がなくなってしまってもなお下落が止まらないようなら即得切り。

◆ナンピンして買い下がっている途中に利確出来ない位の小さなリバウンドがあった時はそのリバウンド前の安値を割ったら即得切りを考える。

◆INした後に値動きが悪かったり板の状況が悪ければ即同値撤退や得切りを行う。

↓(応援クリックお願いします)
にほんブログ村 株ブログ 株 デイトレードへ人気ブログランキングへ


SBI証券でデイトレすると年16万円得します!!
詳しくはこちら


(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-114.html

2010/06/21 | コメント (2) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール

   ↑  2010/05/24 (月)  カテゴリー: マイトレードルール
最近変えたばかりですが、まだまだ甘いところがあるので改正します。

【今後のトレードルール】

*監視銘柄
◆ランキングやニュース、ストップ高など材料のある動きそうな銘柄。

◆最近取引した銘柄。

◆出来高が多い銘柄。
売るに売れない状況をつくらないため。
板がパカパカ光っているような銘柄が理想。


*買うタイミング

《寄り付き大幅GDの銘柄》
◆寄り付き前の気配を見て前日(前場)終値より大幅に安く寄り付きそうなら最小限ロットで寄り付きからIN。

◆日足で下降トレンドでないこと。
ナンピン地獄に陥らないため。

◆出来高があり注目度が高いこと。
リバウンドの可能性が高いため。

◆大きな悪材料がないこと。

◆下落が続けばナンピンしながら計画的に買い下がる。


《前日ストップ高で前日比小幅安で寄り付く銘柄》
◆前日乱降下しながらストップ高張り付きで引けた銘柄が前日比小幅安で寄り付きそうなら寄り付きから最小限のロットでIN。

◆出来高があり注目度が高いこと。

◆下落があればナンピンしながら計画的に買い下がる。


《急激に上げている銘柄》
◆押し目を狙う。

◆急騰後は急落もあるので最小限のロットでIN。

◆押し目狙いのナンピンは一度だけ。

●急落のリバウンドを狙う。

●下落が続けばナンピンしながら計画的に買い下がる。


《緩やかに上げている銘柄》
◆移動平均線と同じような角度で上昇している銘柄。

◆資金半分位のロットで押し目を狙う。

◆押し目狙いのナンピンは一度だけ。

●急落のリバウンドを狙う。

●下落が続けばナンピンしながら計画的に買い下がる。


《一直線に下げている銘柄》
◆チャートを見て一直線に下げていて売られすぎと思う銘柄を最小限のロットで打診買い。

◆一直線の下落後、もみ合いになっている銘柄の底を買う。

◆底から上がっている途中は買わない。

●急落のリバウンドを狙う。

●下落が続けばナンピンしながら計画的に買い下がる。


*ナンピンの方法
◆寄り付き買い、急落のリバウンド狙い、一直線に下げている銘柄狙いで下落が続けばナンピンしながら買い下がる。

◆1株(始めの買い)→1株→2株→4株→8株という風にナンピンを行う。

◆INした後に弱さを感じたらナンピンの値幅を広げたり部分売却をしながら買い下がる。

◆ナンピンをするのに資金が足りないような高い銘柄を狙う時は2度目のナンピン前に持ち株のうち、1株を売却する。

◆押し目狙いの途中から急落のリバウンド狙いに変更する時は2度目のナンピン前に持ち株のうち、1株を売却する。

◆押し目狙いは5ティック下でナンピンは一度だけ。


*利確のタイミング
◆寄り付き買い、急落のリバウンド狙いは板を見て鈍くなったらすぐに利確。

◆緩やかな上げの銘柄の押し目狙いはある程度粘る。


*得切りのタイミング
◆急落のリバウンド狙いでナンピン途中に資金がなくなったりして行き詰まった時に板を見て、その時にある厚い板をブレイクして下落しそうな時に得切りする。

◆リバウンドがあり、最近付けた安値を割ってきたら得切りする。

◆ナンピンの指値の少し上でリバウンドしてしまってリバウンドが鈍い時は得切りする。

◆押し目狙いではナンピンの後、更に3ティック下がったら得切りする。

◆原則として優先順位の高い成行で行う。


以上です。

また何か問題点あれば随時トレードルール改定していきます。

↓(応援クリックお願いします)
にほんブログ村 株ブログ 株 デイトレードへ人気ブログランキングへ




(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-97.html

2010/05/24 | コメント (0) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール

   ↑  2010/04/22 (木)  カテゴリー: マイトレードルール
少し前にトレードルールを改定したばかりですが具体性に欠ける部分があるので少しですが改定します。

【今後のトレードルール】

《監視銘柄の選択》
・ランキングやニュース、ストップ高など材料のある動きそうな銘柄。

・出来高が多い銘柄。
売るに売れない状況をつくらないため。
板がパカパカ光っているような銘柄が理想。

・ボラがある銘柄。


*買うタイミング(逆張り)

《寄り付きでGDしている銘柄》
・寄り付き前の気配を見て前日終値よりかなり安く寄り付きそうなら成行で買いに行く。

ある程度下がる毎にナンピンしながら買い下がる。

・出来高があり注目度も高い銘柄に限る。

・悪材料がないかニュースを確認する。



《急激に上げている銘柄》
・押し目を狙う。

・日足チャートなどから高値圏なのかを見極める。

・急落のリバウンドを狙う。
直近の上がり幅の6割程下げたら買う。

1割程下がる毎にナンピンしながら買い下がる。

・移動平均線から大きく乖離しているとトレンド転換もあり得るため、1%の利益を狙う。


《緩やかに上げている銘柄》
・移動平均線と同じような角度で上昇している銘柄。

・押し目を狙う。

・急落のリバウンドを狙う。

リバウンドなく更に下がったら、ナンピンしながら買い下がる。

・緩やかに上げている銘柄はそのまま上げやすいのである程度粘る。


《一直線に下げている銘柄》
・チャートを見て一直線に下げてい下げ止まりそうな銘柄は打診買い。

・下落後、もみ合いになっている銘柄の底を買う。

・底から上がっている途中は買わない。

・急落のリバウンドを狙う。

リバウンドなく更に下がったらナンピンしながら買い下がる。


*買うタイミング(順張り)
・長い下ヒゲ2本、長い上ヒゲ2本は滅多に出ないシグナルであり買い、又は空売りをする。

・もみ合い、ペナントの出来高を伴った抵抗線突破は買う。


《利益確定のタイミング》
・急落、急騰中は1%の利益を取りにいく。

・緩やかな上げはある程度粘る。

・含み益が5000円以上出たら逆指値で利益確定ラインを張っておき、徐々に上げていく。


《ナンピンの方法》
・1株→2株→6株→18株という風にナンピンしていく。

・買い下がっている時にリバウンドがあり、また下がり安値を割ったら即得切り。

・押し目狙いや順張りは絶対にナンピンしない。


《得切りの方法》
・急落狙い以外は損益5000円を越えたら必ず得切りする。

・1ティック下がるだけで5000円以上のマイナスが出る場合は2ティック下がったら即得切りする。

・原則として優先順位の高い成行で行う。


以上です。

また何か問題点あれば随時トレードルール改定していきます。

↓(応援クリックお願いします)
にほんブログ村 株ブログ 株 デイトレードへ人気ブログランキングへ

↓(3月現在95人紹介、計約2万5千円換金)
お財布.com

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-71.html

2010/04/22 | コメント (0) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール

   ↑  2010/04/20 (火)  カテゴリー: マイトレードルール
逆張りを始めて初のトレードルール改定です。

順張りもリスクが少ないものを少し取り入れました。


【今後のトレードルール】

《監視銘柄の選択》
・ランキングやニュース、ストップ高など材料のある動きそうな銘柄。

・出来高が多い銘柄。

・ボラがある銘柄。


*買うタイミング(逆張り)

《寄り付きでGDしている銘柄》
・寄り付き前の気配を見て前日終値より5%以上安く寄り付きそうなら成行で買いに行く。

・出来高があり注目度も高い銘柄に限る。

・悪材料がないかニュースを確認する。

・安く始まり弱気であるため、1ティック2ティックを取りにいく。


《急激に上げている銘柄》
・押し目を狙う。

・日足チャートなどから高値圏なのかを見極める。

・移動平均線から大きく乖離していると急落もあるため、1ティック2ティックを取りにいく。


《緩やかに上げている銘柄》
・移動平均線と同じような角度で上昇している銘柄。

・押し目を狙う。

・急落のリバウンドを狙う。

・緩やかに上げている銘柄はそのまま上げやすいのである程度粘る。

・同値まで下がってきたら撤退を考える。


《一直線に下げている銘柄》
・数日前からのチャートを見て当日まで10%以上一直線に下げている銘柄。

・下落後、もみ合いになっている銘柄。

・もみ合いの底を買う。

・底から上がっている途中は買わない。


*買うタイミング(順張り)
・長い下ヒゲ2本、長い上ヒゲ2本は滅多に出ないシグナルであり買い、又は空売りをする。

・もみ合い、ペナントの出来高を伴った抵抗線突破は買う。


《利益確定のタイミング》
・急落、急騰中は1ティック2ティックを取りにいく。

・緩やかな上げはある程度粘る。

・含み益が5000円以上出たら逆指値で利益確定ラインを張っておき、徐々に上げていく。


《損切りの方法》
・緩やかな上げの銘柄は買い値まで下がって来たら同値撤退する。

・損益5000円未満になるように逆指値で損切りラインを張っておく。

・1ティック下がるだけで5000円以上の損益が出る場合は2ティック下がったら即損切りを考える。


以上です。

なんか感覚的なものが多くて文章で表すのが難しいですが、だいたいこれらを意識して売買していきます。

またローソク足でなくTICKチャートを基本的に見ていきます。

また得られるものがあったらトレードルール改定していきます。

↓(応援クリックお願いします)
にほんブログ村 株ブログ 株 デイトレードへ人気ブログランキングへ

↓(3月現在95人紹介、計約2万5千円換金)
お財布.com

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-66.html

2010/04/20 | コメント (4) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール

   ↑  2010/03/16 (火)  カテゴリー: マイトレードルール
↓(応援クリックお願いします)


突然ですがデイトレを再開するにあたってトレードルールを大幅変更したいと思います。

今までのトレードルールを見たい方は過去の記事を見てみて下さい。

今まで順張り、基本的にローソク足のサインを元にして売買をしてきましたが全然マニュアル通りのサインが出ないし、どうも憶測での取引ばかりになっていました。

そこで最近、逆張り推奨の本や株之助さんの本などを読み返し、一度逆張りに挑戦してみようと決意しました。

とりあえず今までのトレードルールの残すとこは残して以下のように変更してみます。


【今後のトレードルール】

*監視銘柄選び


《寄付き前》
・『ランキングやニュース、ストップ高など材料ある銘柄』

・『日足で上昇トレンドの銘柄』

・『日足で現在の株価位置が高値圏でない銘柄』

・『出来高が多い銘柄』


《寄付き後》
・『前日終値よりプラス圏で日中足でも上昇トレンドを形成している銘柄』


*買うタイミング

・『以上のような銘柄の上昇トレンド中の一時的な下げ(押し目)で買う』

・『特に初押し(一番初めの押し目)は高値警戒感が少なくだましである可能性も低いので積極的に買う』

・『基本的に12本平均線以下では買わない』

・『寄付き直後に急騰し、特別売り気配で下落してきた押し目を買う』

・『寄付き前の気配の上昇やGUも上昇トレンドと見なす』



*急落後のリバウンド狙いでの買うタイミング

・『上昇率、出来高上位ランキングなどにランクインしているような注目銘柄の上昇トレンドが崩れ急落した場合、リバウンドの確率が高いのでその局面を買う』

・『下落ピッチが速く、下落幅が大きい程リバウンドの確率が高いことを頭に入れておく』

『移動平均線との乖離度の指標を参考にする』


*損切りについて

・『買った直後、5ティック下に逆指値で損切りラインを張っておく』
(損切りのやり方については只今、試行錯誤中)


*利益確定について

・『徐々に逆指値の損切りラインを上げていき下がったら売られるようにしておく』

以上です。

まあ、初の逆張りというのもあってこんな単純なルールですがまた問題点があればルールの変更、随時していきます。

明日から頑張ります!!


↓(応援クリックお願いします)


↓(3月現在95人紹介、約2万5千円換金)
お財布.com

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-43.html

2010/03/16 | コメント (2) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール

   ↑  2009/10/10 (土)  カテゴリー: マイトレードルール
今までのトレードルールがあまりに抽象的で肝心な損切りポイントや買いのタイミングなどについて具体的に決めていなかったので今回決めてみました。

【今後のトレードルール】

*監視銘柄選び

・『前日夜にランキングやニュース、ストップ高銘柄などから監視銘柄を選ぶ』

・『日足で上昇トレンド』

・『出来高が単位数の500倍以上』

・『売買代金1億円以上』

・『ボラが大きい』


*買うタイミング

・『長い下ヒゲ、または下ヒゲ2本を確認した時』

・『GUを確認した時』

・『持ち合い放れを確認した時』

・『株価が底入れして上がり、また下がってきたところで先程底入れした株価付近で待ち伏せ買い』

・『上昇中の25本線にタッチするところで待ち伏せ買い』

・『上昇中の25本線を株価が上抜けした時』

・『日中足で長期的に上げている場合、陰線の後に陽線(差し込み線、包み線)が出た時』

*急落後のリバウンド狙いでの買うタイミング

・『出来高を伴った急激な上げを確認した時』

・『長い下ヒゲまたは下ヒゲ2本を確認した時』

・『寄引同時線(⊥除く)が出た後に上げを確認した時』


*買わないタイミング

・『板の売り板があまりに厚い時』

・『日経平均が急落し始めた時』


*損切りについて

・『買った直後、3ティック下に逆指値で損切りラインを張っておく』


*利益確定について

・『徐々に逆指値の損切りラインを上げていき下がったら売られるようにしておく』

以上です。

実戦していないのでなんとも言えませんが今までのように適当に売り買いするよりは全然マシだと思います。

来週からはこれらのルールに則って頑張ります!!

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-37.html

2009/10/10 | コメント (0) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール

   ↑  2009/09/26 (土)  カテゴリー: マイトレードルール
まだ熟読とは言えませんがオリバー・ベレス著の『マーケットで勝ち続けるための発想術』をざーっと読みました。

簡単ではありますが書かれていて心に残ったことを紹介していきます。


『熟練したトレーダーになるための期間、コストは想像する以上に高い。

もしその期間、コストを縮小したいならば熟練のトレーダーに直接教えてもらう他ない。』



お金持ちになることを夢見て軽い気持ちで始めた自分が恥ずかしいです。

熟練のトレーダーはみんなお金や時間を犠牲にしながら試行錯誤を繰り返してやっとなれるもの。

50万円ちょっとしかないのでコストを払っている余裕はありませんし今後大丈夫なのか正直不安になりました。


『チャートは嘘をつかない。

チャートが買いを示唆していれば私はその銘柄を買った。収益は関係ないのか。私はそんなことは気にしなかった。

ファンダメンタルズで買いの銘柄が分かっても買いのタイミングまでは分からないのだ。』


あくまでファンダメンタルズではなくチャートが重要だと書かれています。


『例えばいいニュースがあったのに株価が下がったのをなぜ?と疑問に思っても意味がない。

ただ買いたい人よりも売りたい人が多かっただけ。

それを事実として受け止め行動すればよい。』



たしかに株価はなぜ?という動きをすることが多々あります。

きちんと自分の思い通りにいかなかったら事実として受け止め、判断していきたいと思います。


『初心者は時折幸運にも大幅な利益を上げることができるかもしれないが、真のプロは小さいが確実な利益を追い求めるのである。』


私も大きな利益ばかりに目がいき、小さな利益を積み重ねることの大切さがわかっていません。

言葉ではわかっててもどうしたら意識改革が出来るのでしょう?


『トレーディングにおいて希望は疫病神であり、何としても避けなければならない。』


希望はあくまでも自分1人が持っていてマーケットには何ら関係ありません。

銘柄を保有したら希望を持つことを止めて機械的に行動が出来るように努めます。

まだまだためになった言葉はたくさんあります。

この本はこれからも何度も読み返して熟読していきたいと思います。

以前決めたトレードルールに更に追加します。

【今後のトレードルール】

・トレンドには基本的に逆らわない。

・損切りはすぐに逆指値で注文しておく。

抵抗線やトレンドラインを理由に買った場合はそれを下回ったところで損切り。

希望は持たない。

・利確は上げ止まったらすぐに行う。

・ニュースなどに惑わされず、思い込みによる寄付き注文は行わない。

・成功後、失敗後には特に注意を払い冷静に取引を行う。


こうやってルールをどんどん改変、追加して自分のトレードルールを確立していきたいと思います。

またブログでは負けを見せたくないという気持ちになりがちなので証券会社の損益表に関しても掲載していきます。

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-30.html

2009/09/26 | コメント (0) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

今後のトレードルール

   ↑  2009/09/20 (日)  カテゴリー: マイトレードルール
シルバーウィーク中は株取引もお休みなのでつまらない(;^_^A

なんかもう株中毒になったっぽいです。

最近はデイトレで成功している方達のブログをたくさん読んでいますが本当に参考になりますね、失敗談なんかは特に。

みなさんそれぞれ自分で造り上げたトレードルールを持っていますがまだまだ自分は確立出来ていません。

とりあえず今の自分がやっているトレード方法は。

・前夜にニュースやストップ高(安)、ランキングに入った銘柄を登録しておく。

・上昇トレンド、下降トレンド別にジャンル分け。

・信用売りが出来る銘柄、出来ない銘柄にジャンル分け。

・当日朝、ダウ平均や日経平均予想などを見る。

・気配(板)を見てどれくらいの株価で寄り付きそうかを見る。

・上昇トレンドで低く寄り付いた銘柄、下降トレンドで高く寄り付いた銘柄などを探す。

・寄り付き後、大きな値動きをしている銘柄を監視する。

・総合的に安値圏で上昇を見せた時は買い、高値圏で下落を見せた時は売りで攻める。

・同時に‐1000円~‐10000円程度(状況に応じて)のところに逆指値成行注文で損切りラインを張っておく。

・同値、ちょっとした損益の株価から動かない場合は即撤退して次のトレードに備える。

・思惑通りに株価が動いたら逆指値成行注文を徐々に移動させて利確。



以上です。

まだこんな単純なルールしか確立出来ていません。

売り買いのタイミングは板中心でチャートでのタイミングは図れていません。

まだまだ失敗が少なく学べていないというのが現状です。

やはり試行錯誤を繰り返さなくては成長出来ないと思います。

しかし損切りだけはしないと命取りなので、最高でも損益は10000円程度までということを守れるよう頑張ります。

(記事編集) http://masukonkey.blog37.fc2.com/blog-entry-27.html

2009/09/20 | コメント (0) | トラックバック (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。